将来の責任世代・子育て世代が立ち上がる。

誰よりも活動し、市民の声を届けます!

誰にも居場所と出番・一人ひとりがつながる政治を目指します。

「地域課題も国政課題も地域から!」

「市民に最も近い議員として、民意を聞き、声なき声にも耳を傾け、共に安心して暮らせるまちづくりを進めます。」

こんなことを言っても、どうせ口ばっかりでしょ。選挙の時だけでしょ。と言われるかもしれませんが、私は市議時代にも、多くの方のご意見を聞いてきました。時には19時から話が始まり、朝の5時までということもありました。何時間でも、最後まで膝を突き合わせ意見交換する。その思いに変わりはありません。何でも相談できる、信頼される政治家になるために、誰よりも活動します。

福祉の視点を大切にし、子育て世代の声を県政に届けます。

「親として、人として!!」

「高齢化、福祉、教育、まちの開発など、この街が抱える問題を、働き世代、将来の責任世代としてスピード感をもって取り組みます。」

 

まちをもっと良くするために、そして課題解決のために、誰よりもまちを歩き、人と出会い、意見交換を重ねます。  須磨区では、高齢化、空洞化が進んでいる地区がありますが、これからも、生き生きと活動が続けられるように、将来の責任世代として精一杯サポートしていきます。子育ての課題では、同じ子育て真っ最中の親として、同じ視点で考え、悩みを共有し、政策につなげていきます。

将来展望をもって、須磨そして兵庫県の課題に取り組みます。

「大きな視点で考えることの大事さ!」

「災害時の対応、人権、子育て、福祉などなど、これからの社会全体の問題を広域的、将来的視点を持って取り組みます。」

 

いつどんな災害が起きるか分からないとされる昨今、防災分野では、特に、広域災害への対策が大切です。原子力災害が発生した際には、北から東から避難者が須磨に続々となだれ込んでくることが予想されます。また須磨区では、大規模な団地開発から約50年が経過し、今後の都市計画も将来展望を見据えていかなければなりません。私は専門的見地をもってこれらの課題に取り組みます。


議会を変えます。多様な声を県政に届けます!

 

「多様性を力に。地方政治は国へとつながっています。多様な声を吸い上げる議会になれば、国も変わります。」

 

県政は県民の声を代弁する機関です。私は、県政を身近に感じてもらうために、タウンミーティング、ワークショップ、意見交換会をこまめに開催します。さらに、いただいた意見をどうやって議会に届けたか、それがどのように扱われたのかといった政策決定までの流れを透明化します。多様な声を反映 する議会には、ボトムアップの精神が必要不可欠で、県政、市政、そして国政と立憲民主 党は力をあわせて取り組みます。